インタビュー抜粋「誰が武漢ウイルス研究所の遺伝子操作を許したか」ナバロ氏

【日本东京方舟农场】 記事編集:风花雪月    記事校正:ReiHaru(黎明)

ナバロ氏は2021年3月30日にFOXニュースからインタビューを受け、ファウチ氏と中共とウイルスの関係について意見を述べ、「ファウチは新型コロナウイルスの生みの親だ」と指摘した。

ナバロ氏によると、「ファウチは米国の納税者からの税金で武漢ウイルス実験室を支援しただけでなく、機能強化実験の発端者である」と指摘した。また、「彼は中共と人民解放軍との機能強化実験を通じてウイルスの遺伝子操作を許可した」と強調している。

ナバロ氏は2021年3月6日にバノン氏の「ウォー・ルーム」という番組においても、「ファウチは中共に対しウイルスの機能強化実験を認めた」と語った。中共武漢バイオ実験室は当初P3レベルの認定しか獲得出来なかったにも関わらず、ファウチ氏からの支援を受けたことでP4まで引き上げられたという。ファウチ氏はNIH(米国国立衛生研究所)経由で、自ら職務上の利便性や権威性を悪用し、中共武漢ウイルス研究所に資金を提供したということも明白である。

ファウチ氏は、アメリカ合衆国の医師であり、免疫学者であり、そして新型コロナウイルス対策を巡ってホワイトハウスにおける助言者の一人である。ファウチ氏は「暴露革命」発信の情報を「虚偽」と評価している。コロナウイルスの真相に関しての閆麗夢博士直筆の三回目のレポートの発表に伴い、ファウチ氏の言論が退けられ、「ファウチの職務を解除せよ」と提案する議員の声が湧きあがってきたという。

参考网站:https://gtv.org/video/id=6069a4eddbc8001854a56016

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