米国時間2/4 路徳社 モーニングNEWS

引用:路徳社LUDE Media
編集:重生 校正:香柏樹
翻訳:RyouTb


1.爆料革命メンバーの財産を中共が自由に没収できるように


◆この報道の中で言及した法案は、海外の爆料革命のリーダーである郭文貴と全てのメンバーに対するものである。中共は彼らの中共国内の資産を好きなように奪うことができるようになった。

◆しかし、このことは逆に中共が爆料革命に怯えていることを露呈した。中共がこんなことをしたところで、郭文貴はまったく影響を受けない。

◆また、中共のこの動きは逆に、中共国内の戦友たちが財産を海外に移転させるきっかけとなった。

◆だが、この法案は中共党内の習近平の敵対勢力の太子党や官僚二世にとっては大きな脅威である。なぜなら、中共は証拠を適当にでっち上げれば、敵対勢力の財産を奪うことができてしまうからだ。これは習近平が決めた、党内の敵対勢力を滅ぼすための新たな道具でもある。


2.中共が新たに風刺漫画を使った閻麗夢博士への攻撃を始めた


◆世界が中共に新型コロナの真相を追及しようとする流れを変えようとするために、中共は今回巨額な資金を使い「閻麗夢博士」「爆料革命」を攻撃するために、海外の有名な漫画家に様々な風刺漫画を描かせている。

◆中共は閻麗夢博士が発表した2つの論文を批判できないため、このような卑劣な方法を用いている。このことは逆に中共が手の内を全て出し尽くしたことを物語っている。中共もまた、新型コロナの真相が彼らを滅ぼすことをよく分かっている。

◆路徳社の放送中で、多くの戦友たちが風刺漫画を描いて抵抗しようとしている。

◆爆料革命は最初の風刺漫画での戦いに完勝している。風刺漫画第二戦が始まった、我々は漫画を描けるだけでなく、新型コロナの真相、香港の真相、中共の人道に対する罪とジェノサイドについてのアニメを作ることもできる。中共がいくら資金をかけようと、爆料革命の滅共を阻止することはできない。


3.ミャンマークーデターの最新状況


◆中共は近年、ミャンマー軍と政治家を完全に買収した。ミャンマーのクーデターの主な首謀者は中共である。また、中共は米国のインド太平洋戦略に打撃を与え、バイデン政権に米中の会話ルートの回復と協力を要求するために、ミャンマーのクーデターを利用しようとしている。

◆ミャンマーの現状は、談判によってミャンマーの民主主義を変えることは不可能であることを米国に理解させた。もちろん談判で中共国の体制を変えさせることも不可能である。米国は中共に対して強い態度を示し、中共を滅ぼすことでしかミャンマーの現状を変えることができない。

◆ミャンマー軍は米国の制裁をまったく怯えていない。なぜなら中共国はその制裁による影響を打ち消すことができるからだ。中共が一旦ミャンマーを支配下に置けば、台湾を含め、周辺の国々のサプライチェーンに影響を与えることができる。

◆米国はミャンマーのアジア太平洋での重要性を重視していなかった。しかし、米国はミャンマー軍を攻撃するために軍を動かすこともできない。これこそが中共が米国に設置した罠である。米国が現状を覆すためには、中共に直接手を下す以外ない。

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