中共のジェノサイドはナチス以降未曾有の残虐行為だ

作者:煙火1095/ヒマラヤ東京桜グループ

前米国国務長官ポンペオはマリアのインタビューを受けて、米国国民は中共ウィルスによる被害は完全に回避できたはずだと認識しました。数十万の命が無くなって、数百万の職が失われたことも武漢ウィルスが原因です。

そして、中国共産党はウィルスを世界にばら撒くだけに止まらず、台湾を占領することも試みしています。これに対して、アメリカは宥和政策や卑劣な態度を取ってはいけません、台湾人民を支持する法律に沿って、アメリカの承諾を履行することしかありません。

前米国国務長官ポンペオは最後、中国西部新疆で起きているのはジェノサイドに当たると繰り返し確定しました。この1930年以降未曾有の恐ろしい残虐行為に対して、全世界の人々は団結して、声をあげなくてはなりません。

審査:Kana2020/ヒマラヤ東京桜グループ

この記事は作者の意見であり、Gnewsとは関係ありません

HTS-03J-202102-003

+5
0 Comments
Inline Feedbacks
View all comments