アメリカの対中政策の分岐点:中国共産党(CCP)による新疆ウイグル自治区における「ジェノサイド(民族大量虐殺)」犯罪の認定を発表

1月19日に当時内閣のポンペオ国務長官は、中国共産党(CCP)が新疆で行ったウイグル族イスラム教徒及びその他の宗教団体に対する弾圧行為を「ジェノサイド(民族大量虐殺)」と認定したのを発表した。将来の歴史上、CCPが人道に対して犯した罪で審判されるだろう

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