米元国務省デービッド・アッシャー上席調査官は、新型コロナは中共生物武器だ

作者:ヒマラヤ東京桜団日本語翻訳組

元米国務省首席調査官は、コロナウイルスは

中共国武漢研究所からの生物兵器の可能性があると主張した

当調査官、デビッド・アッシャー(David  Asher)氏は本番組にいらっしゃった

WHOによると、中共ウイルスの起源報告は来週に延期するとのことですが

ピーター・ダスザック(peter  Daszak)氏というアメリカ人は

WHO調査チームのアメリカ引率者としたメンバーだ

実は彼は武漢研究所に雇われた研究者の一人でもある

折しもアメリカ国立衛生研究所(NIH)協賛の共同研究にも参加している

なので、当初から共謀と買収されている状況であった

あまりにも遅延のおかげで、中共国が証拠隠滅と隠蔽の余裕ができた

今になって、なんと私たちの代表団メンバーを自由に選ばせている

中には中共と契約関係があり、中共のために働いている人が含まれている

皮肉なことに、当該契約はなんとあの名の知れた

トニーファウチ(Tony Fauci)博士が出資したのだ

これはまったくの…謎めいたことだよ

つまるところ、すべては「機能性強化」というキーワードにかかっている

「機能性強化」は一見して分かりにくいが、実はそうでもない

簡単に言えば、遺伝子物質をゲノム編集し、ウイルスの毒性を増強することだ

何らかの理由で、米医学界と多くの国際協力パートナーが口裏を合わせて

「合成技術を駆使してバイオロジーを促進」というのだ

しかも我々は少なくとも2007年から中国武漢研究所とパートナーシップを結んでいる

武器開発を前提とした機能性強化実験や

ある種の防御兵器のワクチンを開発する前提とした機能強化実験も行われている

私から見れば、この二つの実験の違いは非常に微細たるものだ

すなわち、このプロジェクトの必要性と最終到達目標を知る由はない

プロジェクトの参加者(背景)、資金源そして研究動機を知る以外は

私たちは1月15日にポンペオ元国務長官を通じて国務院に報告済み

これは軍事援助を受けた秘密プロジェクトだ

普通の人たちではなく、中共国人民解放軍の科学者らによるものだ

科学者らは中共国政府の生物兵器プロジェクトに直接関与している

決して国家衛生研究所ではない、お分かりですか

これは米国のあるセンシティブな軍事プロジェクトに似ている

従って事の発端から最後までひどすぎる

中共が真相を隠蔽するのは、彼らの生物武器プロジェクトを守ろうとするためだと思う

この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
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